小さな巨人と、ささやかな出来事

~我が家の小さな家族たち~

 

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金魚の体調・・・って??


Edit Category 金魚記
ここ最近 季節も良く 外で金魚の世話をしていたら

よく虫などが登場するのですね

そんな中 菜乃は ダンゴ虫が気に入ってるみたいで ダンゴ虫を捕まえては

虫カゴに入れて飼っています^^

しかし この昼間の暑さのせいもあるのか すぐダメになっちゃうのです

そもそも私も ダンゴ虫の飼い方なんか知らないのよね(汗)

そこで 菜乃は虫カゴに土を敷く事に ひらめいた!

おっ!重要っぽい事を 気づいたのでは!!^^

なんか見てると頑張って いろいろ飼育方法を確立していってます^^

自分で考えて やる事は いい事だ♪

っと いつも見守っている マッシュパパです

こんばんは



最近 金魚の季節になってきたなぁ~ って感じで

金魚さんたちも 元気に泳ぎまわっております

っと言っても 昼間は暖かい半面 夜は やっぱ水温も下がるので

水温差に油断できない季節でもあります とくに屋外飼育などは その影響をモロに受けますね

なので体調を崩すコもいれば 病原菌が活発になる季節になってきているので 病気になるコもいたり

対処などを考え 注意したい季節ですね


標題にもあるように 「金魚の体調」っていうのかな 状態の良し悪し・・・って???

う~ん どのように判断するのだろう????

今日は その事について つぶやいてみましょ


ではでは

そんなの決ってるやん!!

・元気がなく 底で沈んだまま泳がない
・水面で ぼ~っと浮いている
・各ヒレ・尾など充血している
・エラの動きが早い
などなど その他いろいろ

うん たしかに そうですね・・・ 重要な事ですね・・・

いろんな症状で 金魚たちの状態の良し悪しが判断できますね^^

その症状に 早く気づき いち早く対処してやれたら それが何よりですね♪

よく言ったものです 早期発見・早期治療 って


今 私が書いた事は 極々一般的な どの飼育本を開いても書いてある事です

その対処として 定期的な約1/3水換えや 0.5%の塩浴 などなど 初期対処方なども

記載されているかと思います


このような感じで 私達 金魚飼育者は 金魚さんたちのお世話・管理をしているのですが

実際の話しでは 金魚さんが病気になってからの治療は かなりの困難を極めるのですね

なかなかマニュアル通りにはいかないものです(汗)


いろいろ悩まれている方々もいれば 自分飼育方法管理が確立されている方々もいる

その自分飼育の確立されている方々は きっと金魚体調っというのかな 状態を見れる人たちだと

私は思う

上記に書いたような内容は はっきり言って 既に行動レベルまで進行しっちゃってるわけで

それって 早期発見なのか??っと疑問もある

その前の段階での判断が重要なのか???

その異変に気付いたときに対処が必要なのでは???

って たぶん自分飼育が確立されている方々は その時点で

何らかの行動・対処をしているのでしょうね



ではでは 私の ちょっとした判断材料として 粘膜にあります^^

この粘膜と言っても 普通に見ている分には 特に意識しないですよね

この粘膜の状態によって 金魚の体調チェックを判断したり

その時の対処基準としております^^


じゃぁ この粘膜とは・・・

・・・

・・・膜 ププププ(笑)

なぜ 笑う!!

いやいや 失礼♪

膜と書きましたが 粘液・体表粘液とも表現されてますね

簡単に言うと 鱗のように 体表を守る役目があります

そのほかに 塩分濃度の調整をしたり 重要な役割があったりします

専門家でないので 簡単に書きましたが ザクっと こんな感じかな


で 金魚の体調の良し悪しで この粘膜の状態も違うのですね

調子の良い時は ほんと 金魚の体が つるん♪ って感じ

艶々しくて え~っと 潤ったお肌のようだ(どんな例えだだよぃ)

反対に 調子の悪い時は 白く ほんのり濁っていたり(粘膜の大量放出)

逆に粘膜が無くなりガサガサになったり(まるで妻の手のように プププ笑)

この粘膜が無くなりガサガサ状態だと もう致命的ですが


普通に鑑賞していて このように粘膜の異常に気付くと 既に病状なのどが進行している事でしょう

しかし その症状がでる前にも 毎日の金魚観察の際には 意識する項目の

1つとして観察してみては いかがかと思います^^


現状 元気に泳いでいる金魚でも 粘膜が多く分泌されてるという事は

水が傷んでると判断できるでしょう

なので 意識して金魚の体表を観察すると 水槽内の浮遊物が付着していたり

糸状のように粘膜が伸びていたり

金魚は 自分たちの体外・体内を守るために この粘膜を調整しているのです


塩なんか使用すると よくわかります

なぜ0.5%の塩浴がいい っと言われるか

金魚の体液の塩分濃度は約0.6%と言われているからです

金魚は このように塩分を出し入れして 体の塩分濃度を調整しています

なので まわりの水も0.5%と 塩分濃度を近付ける事によって

金魚の負担を軽減する事ができるのですね


実際に塩浴の際 塩を もっと入れたら効果的~♪

とか思って 塩浴をされるかた 0.6%を上限にしておく方がいいです

0.8~1.0%の塩浴は 金魚の負担が 逆に増えます

自己責任で 稀に病原菌の滅殺優先に治療する方の中には 3~5分間と

区切ってされる方々もいますが 慣れない方は避けるべきです

後々の処置・ケアもありますので

まぁ トリートメントや病気初期の対処方法ではないです

話しズレた

実際に 高濃度の塩水に金魚を入れると

みるみるうちに 体が白く粘膜に覆われます

このように金魚は この粘膜によって その状態を回避しようとしているようにも思えるぐらいに

塩を例にとってみましたが

phの変動なんかでも この粘膜の状態変化が見てとれます


金魚を飼育していくうえで なぜ病気になっちゃったんだろ??

水は 1週間前に換えたはずなのに・・・

数日前まで元気にしていたのに・・・

などなど ありますよね

飼育環境によって 定期的な水換えは マニュアルのようにいきません

だって環境も匹数も 餌の量も 誰しもが一緒ではないから

なので自分の環境にあった飼育方法が必要なのですね^^

その判断基準の1つとして このような事も 頭の片隅に入れておいてもいいと

思われる方は 少し意識してみてやってくださいな

気づけなかった金魚の状態が 気づけるかも♪

これが全てではないですが このように生体の状態と

そして水の状態や環境を見ながら トータル的な飼育方法を築けていけたら理想ですよね^^


金魚を好きで飼育されている方 お互い 良き金魚ライフを楽しめるように

頑張りましょうねぇ♪

IMG_8871_20130524203029.jpg










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Comments

 
こんばんは~
ダンゴムシは今年も菜乃ちゃんのブームなんですね(笑)
しかもうまく飼えるように試行錯誤を繰り返すことはいいことですね!
遠くから子供の成長を見守っているわけだな友よ…。

金魚も熱帯魚も、やっぱり水は避けては通れぬ道ですね~
うちはランソウ問題でいろいろ試してますが、生体や水草のことも考えてやらなければなりません(汗)

魚の粘膜に目をつけるとはさすがですね~
チャームの魚なんて、粘膜痛んだようなガサガサ個体を送ってくるし…。
ホント恐ろしい店ですよ(笑)
でもその魚は、今も?今が?元気です(笑)
魚飼ってるといろんな壁に当たりますが、それを乗り越えるのもまた楽しみ!
共に頑張ろうぞ友よ!


 
 
こんばんは~
酒飲みながらコメント書いているヒトです・・
でも、完全に酔っ払ってないから大丈夫。
って、何の話だよってね♪笑

タイムリーな記事の内容にじっくり拝見~。
塩の濃度も
そうそう、全く塩に慣れてないコは、
0.4%でもキツイみたいよ。

私もよく金魚屋さんと塩の濃度について
話したことがあるんだけど、
病気予防に塩を常時入れておく方のがいいか、
それとも病気になった時に塩を投入するのか、
これも賛否両論らしく結局、
私は異変時に投入する方法を選びましたが・・・♪

“ぬめり”に関しても、うなぎじゃないけど、
これも飼育する上で大切なことですよね。
私は、
普段あまり魚体には触れないようにしているけど、
おかしいな~と思ったら、
魚体を触ったりしますね。
見た目では気付かなくても、
何か異変をきたしているコはぬめりが違うから。

先日、
原因わからずのまま金魚落としたので、
初心にかえった気持ちで勉強し直した感じです。
これから、怖い夏がやってきますが、
お互い頑張りましょうね~♪


 
先生♪ 
マッシュパパ先生、こんにちは!
参考になる記事をありがとうございます。

粘膜は今まで見落としておりました!
なるほどこれも健康のパラメータになるのですね。
いつも虫眼鏡で変質者並にジロジロ見ているので、
無意識の内にチェックしていた感じですが、
今後はよく意識して観察してあげたいと思います♪

奥様・・手が荒れておられるのですか!?
ぜひちょっと高めのハンドクリームのプレゼントを・・!!

と話が逸れました(笑)
塩も万能のお薬で何度助けられたか分かりませんが、
濃度も気を付けなきゃならないのですね。
私もなんとなく濃すぎるのが怖くて0.3ぐらいに抑えていました。
0.6上限というのをよく覚えておこうと思います!

やっぱり金魚は健康に楽しく育ててナンボですものね~♪
元気に泳いでる金魚程癒されるものはない!?
私は金魚が元気なくなると自分まで落ち込むので(笑)
ことさら健康管理頑張りたいと思ってます♪
また色々教えて下さい先生!い、いや・・教授!!
 
 
おはこんび☆だでぃちゃん☆

菜乃ちゃんスゴいなぁ!ちゃんとだんご虫について考えて、自分なりの飼育方法を見つけ出して(*≧∀≦*)
将来有望だァ~p(^-^)q
きっとだでぃちゃんの背中を見ながら成長してきたからかもしれないよね(*^^*)
ええ話やわぁ♪

それにしても…粘膜Σ( ̄皿 ̄;;
最近、治療水槽やら、トリートメント水槽やらがフル活動中……リセットすい水槽がカブってワタワタなっとりまふ(*ToT)
塩分濃度…割りと目分量になっちゃってるのは正直なところ(汗)気持ち少なめにはしてるけど、粘膜Σ( ̄皿 ̄;;
確かに塩水浴開始すると大抵粘膜的なモノがフヨフヨしてるなぁ~…
金魚ちゃん、自己治癒力で治ろうと、自分でも頑張ってるんやろなぁといつも見てた~(´Д`)
粘膜はホントによく見ないと解りづらいからね(汗)ウチ、ミルク系多いから、判別難しいィ(爆)
(*ToT)
 
 
セージさん:

こんにちは^^ともよ♪
今年も やっぱ菜乃はダンゴ虫を(笑)
でも ダンゴ虫って いったい何者なんだろ
菜乃は虫 嫌いなのに ダンゴ虫は かわいいみたい^^
その様子を これからも見守り続けよう♪

そして 金魚について またまた つぶやいちまったでぃ♪
やっぱ飼育していくうえで 長く付き合っていきたいので
我々 B`Sは追及していきましょう^^ しかも我流ってのが 我々のポイントだな♪
しかし チャームめ 魚の弱点を知って 粘膜剥離ウィルスを開発していたとは!
さすが友よ 抗体を作りだしたのだな
これ以上 チャームの犠牲を出さぬようにするのが
お主の救世主としての定めだぁ~♪
 
 
まめさん:

こんにちは^^まめさん♪
夜に酒 飲む まめさん! ドキドキ
私も 飲みながら記事更新していましたよ^^
今度 女子会に参加するから(なんの話しだよぃ)

でも 金魚を飼育していくうえで
この体調を把握するのは ほんと日々の観察と
長いお付き合いはかかせませんが
自分なりの判断材料もあると思うのですね^^
私は この粘膜も その基準としていますが
結構 重要な役割もあるので 私の中では
重要項目です^^
そして 塩浴も たぶん 飼育初心者によくあるのが いきなり5%の塩浴で泳がす事 まぁ どこを見ても 5%と よく見かけますので 仕方のない事かもしれませんが
私は やっぱ 真水から 2~3%ぐらいからスタートして 最終5%ぐらいに3日間ぐらいで調整しています^^
既に弱っている個体に対して できるだけ負担 ショックを減らす方法をとっておりまする~♪

そそ 先ほど まめさんところに遊びに行った際
コメさせていただきましたが
ほんと 残念でしたね(涙)
急な出来事なだけに余計 悲しかったです
なんだったんだろうね 私も推測でしかないのですが 卵詰まり・・・とか(汗)

でも これからも我々は金魚道を共に歩もうぞ~^^
 
3年B組 つままさん 
つままさん:

こんにちは^^つままさん♪
いやいや ひさしぶりに金魚について
つぶやてしまいましたよぉ~^^
金魚を飼っていたら いろんな不思議に遭遇したり
試練に遭遇したり 悲惨な事にも遭遇したり
摩訶不思議な世界なので
今回の内容は ほんの一部でしかありませんが
このような事も配慮しながら 金魚を観察するのも
また 違った点にも気づけるかもです^^

塩浴も 5%ぐらいなら 全然 大丈夫ですよ^^
でも つままさんの言われるように 初日は3%ぐらいから始めるのがいいです^^

金魚を飼っていて 元気に過ごしてくれるのが一番ですよね^^
そして 自信もつきますし♪

 
 
こんにちは~♪
おぉ!ダンゴムシも捕るだけじゃなくて
どうやったら飼育できるかまで考えたりしてるんですね♪
子供が考えて行動するのって成長が感じられて良いですね~

私は勝手なイメージで金魚は
水面近くでボーってしてるイメージでした^^;
ずっとそんな状況なら何かしらの兆候かもしれないんですね><
もっと我が家の金魚も観察してあげないとな^^;
 
 
GLOOMY.Lさん:

こんにちは^^Gちん♪
そそ 菜乃 おもろいやろ♪
ダンゴ虫飼育に励んでるけど
あっちゅう間にダメになっちゃうのよ
いろいろ考えてやってる姿をみて
私は うれしく思いながら 見守っているのですが^^

おぉ ピンポン隊の浮き浮きも まだ改善の兆候がみられないのかな??
しかし この時期は あたたくなって良い季節ですが
体調を崩すコも出てきますよね(アセアセ)
Gちんも あまり無理したらあかんよ ゆっくり休める時は 休むんやで~^^
あっ 浮きで あまり改善が見込めなかったら
一旦 真水(新水)に戻しぃ
じゃぁ 間違いなく また浮くから
そして 浮き焼けの対策だけして 1~2日したら
また塩浴をスタートしてみては^^

 
 
horsfieさん:

こんにちは^^ホルさん♪
そそ 菜乃って ダンゴ虫を飼おうと
頑張っているのですが すぐダメになっちゃって
いろいろ考えてやっております
見ていて おもしろいですね♪

うん 金魚って 個体が大きくて
やっぱ メインで飼育するでしょ
だから 体調にも配慮して観察をしてやると
長い付き合いにつながると思うのですね^^
でも 外などでは たまに天気の良い日で 水が青水なら 水面で ぼ~ってしている姿を よく見ますよね^^
青水の場合 水中の酸素の量の話しになりますが^^

 
 
ダディちゃん..こばんは~♪^o^ノ

菜乃ちゃんのダンゴ虫飼育♪(o^-^o)
生態のことを理解しての対処!!
流石!!...ダディちゃなの娘です♪(^o^)b

そして..金魚の体調管理も...
病気になってから気づく場合は...
日頃の観察が..まだ不十分な証拠ですよね!!(^_-)b
元気そうに見えても..毎日金魚の状態は違いますし...
色艶/粘膜状態/泳ぎ方/餌の食べ方・・・などなど・・・
もっと色々と観察する点はありますけど...
金魚の状態の他に..水や苔に泡切れなど...
細かな点に注意することで..健康チェックから管理も...
絶対的ではないですけど..異変があっても早期対処が可能になりますし...
病的症状が出てても..早期治療から..早期完治も可能になりますよね!!(o^-')b
それに..室内水槽飼育の場合に...
人の観賞面や..人の生活リズムに合わせてしまうところが問題で!
頻繁に調子を崩すような場合は...
金魚達のことを考えた環境づくりをしてやれば!!
次第に免疫力も上がりますし..ちょっとした変化があったとしても...
調子を崩し難くなるんですよね♪(b^-゚)
失敗するケースで多いのが!
人の真似事だけで環境づくりをしてしまってて!
自分家独自の環境づくりが出来てなかったり...
金魚も1匹ずつに体質差+個体差+性質差がありますし...
それぞれの状態に合わすことをせず...
全部を同じ条件で管理しようとしてるところに...
大きな問題があるんですよね!(^_^)b

あっ!^^; なんだかんだと..また長々熱く語っちゃってまちた!^o^;アセアセ
もっとあるけど..もっと長く語っちゃいそうなので..^^;
このくらいで止めときますぅ~^□^;テヘヘッ
 
 
かずぱぱさん:

こんばんは ぱぴ~♪
そそ 昨年から 菜乃 ダンゴ虫に興味があるのか
捕まえては虫カゴに入れて飼ってるんですよ^^
しかも 今年は 下に土を敷いて見たり
日陰に置いたり だんだんと進歩していってます♪
しかし ダンゴ虫 すぐダメになっちゃうのです
案外 飼育難易度 難しいのかも^^
頑張って いろいろ次の手を考え飼育するようになってきましたよ♪

そしてそしての 今回は 金魚の状態チェックの
1つとして 粘膜を取り上げてみましたが
金魚を観察していくと ほんと奥が深いですよね^^
ほんと おっしゃる通りです
ありとあらゆる条件可下で飼育されている金魚さんたち
見よう見まねで飼育が成功するわけでもなく
基本を しっかり押さえて やっぱ金魚に興味を持つ事と 好きになるのが第一条件♪
これぞ我ら愛情飼育の極意なり~^^
よく聞きますよね 「店の人に聞いた通りやっているのに なんで すぐ死んじゃうのだろう」とか
それは そうしているという自己満足が起こした
飼育失敗例の代表です!
そもそも その御家庭の環境 日当たりや 匹数や自分自身の生活リズム 全ての面で 異なる環境なのに 方法論を真似るより 金魚の生態を無視した結果ですもんね^^
やっぱ トータル的な事を配慮して 気になることは調べ 勉強しなければ!
そう 好きなら苦にならず 時間を忘れ 金魚の勉強に没頭できますし♪^^

あぁぁ でも ほんと ぱぴ~と お酒 飲みながら
ゆっくりお話ししたいです^^

 
 
こんにちは、マッシュパパさん(^^ゞ

この頃は、夏かと思う程、暑いですね~。

所で菜乃ちゃんがダンゴムシ飼育ですか?自分が生まれた所では、マル虫と呼んでて、時々、友達に名字をからかわれてたので、コイツ!と思ってた虫でした。
でも飼育となると何をエサにしてるんでしょうかね~??

また、金魚の健康管理では、一般的な観察とヌルッと具合で判断できるとは、経験豊富で感心しました。(確かに粘膜と書くとオスは、変な想像しか頭に浮かばない)(笑)

それに塩浴編も参考になりました。これから、金魚の季節でもあり、水質悪化→病気の季節ですもんね。こんな時間に失礼しました。



 
 
まるちゃん2号さん:

こんにちは^^
ほんと最近 昼間は暑いぐらいですよね
腕が 少し日焼けしてます なははは^^
そしてウチの菜乃 昨年よりダンゴ虫にハマってまいて^^
そうですか そちらではマル虫と呼ぶのですね^^
ほんとエサとか 全然わかんなくて
すぐダメになっちゃうんですが 頑張って飼育しています♪

そして金魚も 今の時期より 楽しくも管理を しっかりしなければ
気づいた時には アレレってなっちゃいますよね^^
お互い 気を付けていきましょね♪

 


 
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プロフィール

マッシュパパ

Author:マッシュパパ
家族をいつもそばで見ていたい
ささやかな事
ほんの小さな事
いろんな出来事を記憶に残したい
と思う今日この頃
と同時に運動不足を感じる年に(汗)

<主な登場キャラ>
・菜 乃(娘6歳)
・マッシュ【♂】、ひな【♀】
 (ロングコートチワワ)
・金魚
・アンジェラ(ハムスター)

 
 
 
 
 
 
 
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